一級建築士試験過去問1問1答ブログ
一級建築士試験の過去問を攻略するための知識とメンタル面を同時に学び合格を目指すブログ
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February 25, 2010
16:33
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過去問題
法規
【法規・問題4】解答
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【法規・問題4】解答
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次の記述のうち、建築基準法上、正しいものは?
4 建築物の自重を支える基礎ぐいは、「主要構造部」である。
【解答】×
February 25, 2010
16:28
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過去問題
法規
【法規・問題15】
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【法規・問題15】
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面積、高さ又は階数に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
5 容積率を算定する場合、専ら自動車又は自転車の停留又は駐車のための施設の用途に供する部分の床面積を容積率の算定の基礎となる延べ面積に参入しないとする規定については、当該敷地内のすべての建築物の各階の床面積の合計の和の を限度として適用する。
February 25, 2010
16:27
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過去問題
法規
【法規・問題14】
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【法規・問題14】
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面積、高さ又は階数に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
4 前面道路の境界線から後退した建築物の各部分の高さの制限の適用において、当該建築物の後退距離の算定の特例の適用を受ける場合、ポーチの高さの算定については、前面道路の路面の中心からの高さによる。
February 25, 2010
16:26
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過去問題
法規
【法規・問題13】
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【法規・問題13】
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面積、高さ又は階数に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
3 建築物の屋上部分で、水平投影面積の合計が当該建築物の建築面積の 以下の塔屋において、その一部に休憩室を設けたものは、当該建築物の階数に算入する。
February 25, 2010
16:25
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過去問題
法規
【法規・問題12】
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【法規・問題12】
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面積、高さ又は階数に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
2 隣地との関係についての建築物の各部分の高さの制限の緩和の規定において、建築物の敷地の地盤面が隣地の地盤面より1m以上低い場合においては、その建築物の敷地の地盤面は、当該高低差の だけ高い位置にあるものとみなす。
February 25, 2010
16:24
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過去問題
法規
【法規・問題11】
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【法規・問題11】
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面積、高さ又は階数に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
1 避雷設備の設置の必要性を検討するに当たっての建築物の高さの算定について、建築物の屋上部分である階段室で、その水平投影面積の合計が当該建築物の建築面積の の場合においては、その部分の高さは、当該建築物の高さに参入する。
February 25, 2010
16:21
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過去問題
法規
【法規・問題10】
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【法規・問題10】
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耐火に関する性能等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものどれか。
5 屋内において発生する通常の火災による火熱が加えられた場合に、耐火構造及び準耐火構造の耐力壁である外壁は、いずれも同じ時間、屋外に火炎を出す原因となるき裂その他の損傷を生じないものであることが求められる。
February 25, 2010
16:20
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【法規・問題9】
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【法規・問題9】
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耐火に関する性能等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものどれか。
4 主要構造部を準耐火構造とした建築物の地上部分の層間変形角は、原則として、以内でなければならない。
February 25, 2010
16:19
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過去問題
法規
【法規・問題8】
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【法規・問題8】
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耐火に関する性能等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものどれか。
3 準耐火建築物は、耐火建築物以外の建築物で、「主要構造部を準耐火構造としたもの」又は「主要構造部を準耐火構造としたものと同等の準耐火性能を有するものとして所定の技術的基準に適合するもの」に該当し、外壁の開口部で延焼のおそれのある部分に耐火建築物に求められるものと同じ防火設備を有する建築物をいう。
February 25, 2010
15:49
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過去問題
法規
【法規・問題7】
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【法規・問題7】
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耐火に関する性能等に関する次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものどれか。
2 建築物の屋根に必要とされる性能として、通常の火災による火の粉により、防火上有害な発炎をしないものであることが求められる場合がある。
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